桜島の絵画

父を連れ出す口実が出来ました。

三十数年ぶりに故郷時代の同僚とも逢えましたよ。

彼女のお父様の十三回忌に合わせて『個展を開いています』の案内状が届き、お彼岸の帰省タイミングとあったので父と出掛けてきました。

彼女の変わらない笑顔とお父様の素敵な油絵画を手に入れ、絵にピッタリサイズの額が家にあると言う父の言葉通り相性良くおさまりましたよ。

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